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明けまして おめでとうございます

昨年、S会を辞めたものです おもえば ひどい会 にいたものです

おかしい と 思いながらも MC からなかなか抜け出す 事が出来ません でした

時間が かかります

南無平等覚
帰命大心海
  • 2011-01-02 13:08
  • うさぎくん
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  • 編集

[C149]

うさぎくんさん

コメント有り難うございました。
S会辞めることができてよかったです。

おかしいと思いながらも抜けられない人はまだまだいると思います。そのような人の手助けになればと思い今年もブログを書いていきたいと思います。
  • 2011-01-05 00:31
  • いつもの元会員
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多岐に渡る親鸞会の勧誘方法

大学の入学式前後に行われる4月の一斉勧誘では成果を上げることができなくなったため、現在の親鸞会の学友部では勧誘方法がより多岐に渡っています。

その中でも入会者が結構現れる方法は、「学友部員から家族や友人・知人にメルマガを定期的に送り続けて、機会を見て講師や先輩にその人を紹介し、さらには公開講座、そして富山に誘い、入会に導く」というものでした。今から数年前のことですが、関東のある大学の入会者の3分の1はこの方法によるものだったと聞いたことがあります。

この方法のには、
・大学のキャンパスで突然見ず知らずの人に声をかけられた人は不審に思うかもしれないが、友人・知人から誘われるのでそのような不審を抱くことが少ない
・行事のあるときだけ声をかけると「また講演会の誘いか」という思いを相手に抱かせることになるが、定期的にメルマガを送っているので講演会のあるときだけ連絡をするということにはならない
・「メルマガを受信する→講師や先輩を紹介される→公開講座に参加する→富山に行く→入会」と少しずつハードルを越えさせていく
などのメリットがあります。

この過程の間に、一万年堂出版から出ている高森会長の本などがプレゼントされることがあります。書籍プレゼントが推進される時期になると、学友部の部室にはプレゼント用の書籍が何十冊も置いてあったものでした。

なぜ今日、このことを記事にしたのかというと、学友部員から友人・知人にメルマガを送り始めるきっかけとなるのが、元日に送信される年賀メールだからです。年賀メールの中に、メルマガのサンプルを載せ、「もしメルマガいらないなら言ってね」と書いておけば、相手から断りのメールが来ない限り、メルマガを送ることができるようになります。たとえ、今まで連絡を取っていなかった人とでも、あまり違和感をもたせることなく、接点をもつことができるこの時期です。数年前の学友部では、各人が年賀メールを送る人をリストアップして、上司に報告するということが組織的に行われていました。
メルマガのサンプルが入っているような年賀メールが送信されてきたら、その送信者は親鸞会に入った人である可能性が高いです。そして、自分もやがて親鸞会に入会させられる可能性があるということです。十分に注意して下さい。


また、学友部の勧誘が不振のため、サークルを通した勧誘の対象は20代半ばから30代半ばの青年層にも広がっています。『真偽検証』親鸞会会員の社会人サークルに取り上げられている他にも、親鸞会会員が中心となって活動している社会人サークルがあります。関東で現在活動していると思われるものは以下です。まだ、他にもあるかもしれません。

●神奈川県
社会人サークル ラメール
社会人が生きる意味を仏教に学ぶ勉強会
http://hamakkolamer.web.fc2.com/index.html

●千葉県
「社会人が学ぶ仏教」NAVIO
http://navio18.web.fc2.com/

●茨城県 栃木県
わいWHY倶楽部【わいわいくらぶ】生きる意味を語りあいたい!
http://homepage3.nifty.com/WAIWHY/

このような勉強会では親鸞会の講師部員が講師をつとめることが多いです。例えば、NAVIO(ナビオ)のイベント紹介を見ると、『生きる意味』をハッキリ示す仏教講師のブログ(気が付いたらブログタイトルが変わりましたね)のK講師が次回の講師であることが分かります。さらに、NAVIO(ナビオ)の12月23日(木)13:30~15:30 千葉市民会館で行われた行事は、『東大数学科から仏教講師になったおかもんの日記』東京・新橋・千葉・後楽園・横浜 仏教勉強会のご案内の日程と一致することから、O講師が講師をつとめたことが分かります。


様々な非難をあびた(あびている)学友部の勧誘活動ですが、その非難の一つに「最初に親鸞会と名乗らない」ということがあります。メルマガを通した勧誘において最初から自分は親鸞会に入っているということを言わないように、上記の社会人サークルのホームページを見ても親鸞会とは名乗っていません。いろいろと小手先の勧誘手法を変化させていますが、「最初に親鸞会は名乗らない」という路線は継続されたままです。なぜ親鸞会の勧誘活動は非難されるのか、なぜ勧誘がうまくいかないのか、その原因に、今も活動している会員さんは目が向かないようです。


これで、2010年のブログ更新を終わりにします。
読んで下された皆様、有り難うございました。

命があれば、2011年、親鸞会とその教義についてまた綴っていきたいと思います。
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明けまして おめでとうございます

昨年、S会を辞めたものです おもえば ひどい会 にいたものです

おかしい と 思いながらも MC からなかなか抜け出す 事が出来ません でした

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南無平等覚
帰命大心海
  • 2011-01-02 13:08
  • うさぎくん
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うさぎくんさん

コメント有り難うございました。
S会辞めることができてよかったです。

おかしいと思いながらも抜けられない人はまだまだいると思います。そのような人の手助けになればと思い今年もブログを書いていきたいと思います。
  • 2011-01-05 00:31
  • いつもの元会員
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名号は 如来の御名と 思ひしに わが往生の すがたなりけり
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