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[C170]

>「文章の改ざんや捏造など問題にもならぬわけだ。そんな世情を反映してか誰も真相を知らないことをいいことに、半世紀以上前のことまで引っぱり出して何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎる。」


「誰も真相を知らないことをいいこと」に、「引っぱり出」されてきた「半世紀以上前のこと」を「文章の改ざんや捏造」にしようとしてるわけですね。ホント「何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎ」だなあと感じますねえ。

過去の本や過去に所属していた団体に関して、無かった事にしようとしたり関わらせないようにしようと釘を刺したりすることに一生懸命になってる姿が「何よりの証拠」ということに早く気がつくべきなんでしょうけどね。

[C171]

私は当時、親鸞会を辞める直前だったのですが、失笑を通り越して、情けない気分でした。
プライドの欠片もない、人としての大事なものをなくした人間が、最高に最低・最悪な非人格者がいるなんて、思いもしていませんでした。
箸にも棒にもかからない会長の汚言葉でした。
早く会員の皆さんに辞めてもらいたいです。

[C172]

>170の方

コメント有り難うございました。

>「誰も真相を知らないことをいいこと」に、「引っぱり出」されてきた「半世紀以上前のこと」を「文章の改ざんや捏造」にしようとしてるわけですね。ホント「何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎ」だなあと感じます

本当にそうだと思います。
会員さんも思考停止せずに、ありのままの会長のすがたを見つめてもらいたいと思います。


>171の方

お互い辞めることができてよかったですね。
現役の人にも早く目覚めてもらいたいです。
  • 2011-02-01 21:20
  • いつもの元会員
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私がこの先生についていってもダメだと感じた「高森先生のお言葉」

以前の記事『多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない』で少し書きましたが、平成20年3月に『清森問答』「私の白道」が掲載され始めると、その後、講師部員からときどき伝えられる「高森先生のお言葉」に明らかにそれを意識したと思われるものが出てきました。

その中で、この先生についていってもダメなのではないかと感じたのが、平成20年5月25日付けの次の「高森先生のお言葉」です(当時電話で聞きながら手帳に筆記した文章を打ち込んだので、一部表記に誤りがあるかもしれません)。

●そらごとたわごと真あることなし

閉じた写真をバッチリ写真に修正したり、居なかった人を隣に座わらせる合成写真も自由自在のご時勢である。ネット上などは言うに及ばず、斬り捨てゴメンの言いたい放題、書きたい放題、覆面殺人鬼の横行だ。まさに無法地帯そのもの。五濁悪世である。便利というか重宝というべきか、怖るべし、犯罪激増も頷ける。文章の改ざんや捏造など問題にもならぬわけだ。そんな世情を反映してか誰も真相を知らないことをいいことに、半世紀以上前のことまで引っぱり出して何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎる。


これをメモしながら、高森先生と華光会との関係、華光会時代に「獲信の記録」という本を高森先生が出版していたことなどを、私の白道で書かれたことに対しての言葉だと思いました。

そして、これが、
『まかぬ種は生えぬ。 刈り取らねばならない一切のものは自分の撒いたものばかり。』
『因果の道理を深く信ずれば、順境のときは感謝し、ますます努力せずにおれなくなる。逆境のときは懺悔となり、反省になる』
と会員の前で、因果の道理を説いている「高森先生のお言葉」なのかと思いました。

「半世紀以上前のことまで」と言っているが、自分の行為の報いではないのか?
高森先生は因果の道理を説いてはいるが、はたして信じているのだろうか?
ネット上で言われていることは、改ざんや捏造といった類いのものではなく、信憑性の高い情報もかなりあるのではないか?
この先生は自分が信じてもいないことを説いているのではないか?
この先生についていってもダメなのではないか?
などと感じました。

しかし、「ダメなのではないか?」と思う一方、「それでも高森先生は正しいのでは?」という思いもありました。
今まで自分のやってきたことが間違いだったとは認めたくないという気持ちもありました。そのため、様々なネット情報に触れていながらも、まだ親鸞会のことを冷静に見つめることができていなかったのだと思います。

そして、私はそこから退会するまで1年以上かかってしまいました。

さよなら親鸞会『勇気を出して』に書かれているように、退会するに当たり最後に必要なのは「勇気」だと思います。

人生の多くの時間、多くのお金を親鸞会の活動に費やしてしまったことが無駄になってしまうと思って退会を決断できない人もいるかもしれません。しかし、教義批判にも答えられず、組織運営もおかしい団体にいつまでも在籍し続けることは、それこそ無駄ではないでしょうか?

最近の親鸞会の状況として、一度に5000個の弁当を製造できる工場を造ろうとしていることや同朋の里第3期工事後期御報謝というものがあることなどが聞こえてきます。
本当にそんなものが必要だと会員の皆さんは思っているのですか?
なぜ、こんなに財施が度重なるのか疑問に思われないのでしょうか?
何らかの名目で財施を募ったならば、それがどのように使われたのかの報告があってしかるべきです。しかし、それが為されたということは一向に聞きません。まさに無法地帯そのものではないでしょうか?

親鸞会の教義は、当ブログも含め、当ブログのリンク先のブログなど複数のブログで批判されています。親鸞会の教義は、親鸞聖人の教えとは全く異なるものです。当ブログで何度も指摘しているように、親鸞会の説いていることは、親鸞聖人の教えられていることと正反対のことが多々あります(今後も指摘を続けていきます)。

「親鸞聖人の教えの一枚看板は平生業成」と会員の皆さまは聞いていることでしょう。そして、平生業成とは「いま救われる」ということだと聞いていることだと思います。現在の親鸞会では、本当に「いま救われる」教えが説かれていますか?
冷静に教えられていることを見つめてみて下さい。

「本当に高森先生についていって大丈夫なのか?」と会員の皆さま一人一人が、親鸞会の運営面からでも、教義面からでもいいと思いますので、様々なインターネット上の批判と向き合って冷静に判断していただきたいと思います。そして、本当の親鸞聖人の教えを求めたいならば、親鸞会・高森会長を客観的に見る勇気、親鸞会を離れ出る勇気をもって、大きな一歩を踏み出して頂きたいと念じております。
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>「文章の改ざんや捏造など問題にもならぬわけだ。そんな世情を反映してか誰も真相を知らないことをいいことに、半世紀以上前のことまで引っぱり出して何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎる。」


「誰も真相を知らないことをいいこと」に、「引っぱり出」されてきた「半世紀以上前のこと」を「文章の改ざんや捏造」にしようとしてるわけですね。ホント「何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎ」だなあと感じますねえ。

過去の本や過去に所属していた団体に関して、無かった事にしようとしたり関わらせないようにしようと釘を刺したりすることに一生懸命になってる姿が「何よりの証拠」ということに早く気がつくべきなんでしょうけどね。

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私は当時、親鸞会を辞める直前だったのですが、失笑を通り越して、情けない気分でした。
プライドの欠片もない、人としての大事なものをなくした人間が、最高に最低・最悪な非人格者がいるなんて、思いもしていませんでした。
箸にも棒にもかからない会長の汚言葉でした。
早く会員の皆さんに辞めてもらいたいです。

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>170の方

コメント有り難うございました。

>「誰も真相を知らないことをいいこと」に、「引っぱり出」されてきた「半世紀以上前のこと」を「文章の改ざんや捏造」にしようとしてるわけですね。ホント「何を言おうと書こうと勝手次第無責任放言が多すぎ」だなあと感じます

本当にそうだと思います。
会員さんも思考停止せずに、ありのままの会長のすがたを見つめてもらいたいと思います。


>171の方

お互い辞めることができてよかったですね。
現役の人にも早く目覚めてもらいたいです。
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名号は 如来の御名と 思ひしに わが往生の すがたなりけり
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