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[C33]

これはひどい。
この一言で異安心だと断言できるほどひどい言葉だ。
ここまでひどかったとは。
会長が本当にこの言葉を言ったのなら、会長には真実信心が徹到していないと断言できるほどに。
情けないきわみだ。

[C34]

>>それで、ですね、その親鸞会館は、畳が2000枚なわけですが、この2千畳は、無上甚深のですね、功徳利益をですね、取引する場所なのだと、こう聞かせていただきましてですね、非常に感銘を受けたと申しますと失礼にあたるかもわかりませんけれども、非常に心を打たれたわけ・・えで、ございます。


一体どうしたら心を打たれるのか、わけわかりません。

[C35]

無上甚深の功徳の宝を「取引をするところ」に来てるんだ、と聞いて感銘してどうするんでしょうね。感銘するのは取引が成立してからじゃないの?

会長さんの言うことも、会員さんの言うことも「取引をする所に来ること」が目的みたいになってますね。これが実態なんだろうなぁ。

[C36]

自分から差し出すものは何もない、なんて言ったら、会員がカネも労働力も差し出さんようになる。御殿が建たないし、借金も返せない。これでは困るから、諸善万行と信心を「取引する」という新しい教義を作りあげたんだろう。どうせ会員は深い御心と無条件服従の教義でマヒしてるから、何を話しても「感動」してくれる。楽な商売やで。

[C37]

>最初の名無し様

最近の説法や座談会の内容を会員の人から伝え聞いたところによると、もともと酷かった教えが、ますます酷くなっていっているようですね。何を言ってはいけないのかという判断もつかなくなっているのかもしれません。


>YGM様

説くものが浄土真宗の教えが分かっていないから、聞いているものも何も分からない。ただ聞いたことのないフレーズを聞くと感動してしまうのでしょう。


>2番目の名無し様

二千畳に来させることが会長及び講師部員の目的、二千畳に行くことが会員の目的というところでしょう。


>3番目の名無し様

「会長先生の深い御心」で何事も済まされてしまうのが親鸞会の大きな問題の一つですね。知識だのみに陥っていることに、ネット情報などに触れてはやく気が付いてもらいたいものです。
  • 2010-06-22 00:41
  • いつもの元会員
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降誕会ーこんな説法は「浄土真宗の 破壊」です

親鸞会関係者のブログをみていたら、降誕会の説法の内容について、「浄土真宗の破壊」としか思えないような記述を発見しました。本当だろうかと思い、他のブログもみてみると、同様の記述があったので、おそらく高森会長がそのように話をしたのでしょう。

以下、2つのブログからの引用です。

浄土真宗親鸞会 熊本火の国のひろば 記者会見風のデキゴトロジーより

それで、ですね、その親鸞会館は、畳が2000枚なわけですが、この2千畳は、無上甚深のですね、功徳利益をですね、取引する場所なのだと、こう聞かせていただきましてですね、非常に感銘を受けたと申しますと失礼にあたるかもわかりませんけれども、非常に心を打たれたわけ・・えで、ございます。


浄土真宗親鸞会 宇治金時にあこがれて 親鸞聖人の降誕会、親鸞会館で勤修より

 親鸞会館での降誕会に参詣しました。
 親鸞聖人90年間、教えていかれたことを「聖人一流の章」のおことばをとおして明らかにして頂きました。
 親鸞聖人の教えられた『信心』は世間一般の「信心」とはまったく異なることを教えて頂きました。
 「二千畳は無上甚深の功徳の宝を取引をするところ」
 「名号は私たちを無上甚深の功徳の長者にする」
 と聞かせて頂いたおことばが心に残りました。2日間、御縁をいただき、ありがとうございました。




この中の「二千畳は無上甚深の功徳の宝を取引をするところ」がとんでもない発言です。

「取引」というのは、こちらから相手に何かを差し出し、相手からこちらが何かを受け取ることであり、ギブ・アンド・テイクの関係です。

これを浄土真宗に持ち込むと、「本願力回向のご法義」に真っ向から反します。
こちらから何も差し出すものがないのが浄土真宗です。


つつしんで浄土真宗を案ずるに、二種の回向あり。一つには往相、二つには還相なり。往相の回向について真実の教行信証あり。(顕浄土真実教文類)


全て如来の回向で貫かれているのが、親鸞聖人のみ教えです。
ご名号に対して「取引」などという言葉を使うのは、浄土真宗の破壊以外の何者でもありません。
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これはひどい。
この一言で異安心だと断言できるほどひどい言葉だ。
ここまでひどかったとは。
会長が本当にこの言葉を言ったのなら、会長には真実信心が徹到していないと断言できるほどに。
情けないきわみだ。

[C34]

>>それで、ですね、その親鸞会館は、畳が2000枚なわけですが、この2千畳は、無上甚深のですね、功徳利益をですね、取引する場所なのだと、こう聞かせていただきましてですね、非常に感銘を受けたと申しますと失礼にあたるかもわかりませんけれども、非常に心を打たれたわけ・・えで、ございます。


一体どうしたら心を打たれるのか、わけわかりません。

[C35]

無上甚深の功徳の宝を「取引をするところ」に来てるんだ、と聞いて感銘してどうするんでしょうね。感銘するのは取引が成立してからじゃないの?

会長さんの言うことも、会員さんの言うことも「取引をする所に来ること」が目的みたいになってますね。これが実態なんだろうなぁ。

[C36]

自分から差し出すものは何もない、なんて言ったら、会員がカネも労働力も差し出さんようになる。御殿が建たないし、借金も返せない。これでは困るから、諸善万行と信心を「取引する」という新しい教義を作りあげたんだろう。どうせ会員は深い御心と無条件服従の教義でマヒしてるから、何を話しても「感動」してくれる。楽な商売やで。

[C37]

>最初の名無し様

最近の説法や座談会の内容を会員の人から伝え聞いたところによると、もともと酷かった教えが、ますます酷くなっていっているようですね。何を言ってはいけないのかという判断もつかなくなっているのかもしれません。


>YGM様

説くものが浄土真宗の教えが分かっていないから、聞いているものも何も分からない。ただ聞いたことのないフレーズを聞くと感動してしまうのでしょう。


>2番目の名無し様

二千畳に来させることが会長及び講師部員の目的、二千畳に行くことが会員の目的というところでしょう。


>3番目の名無し様

「会長先生の深い御心」で何事も済まされてしまうのが親鸞会の大きな問題の一つですね。知識だのみに陥っていることに、ネット情報などに触れてはやく気が付いてもらいたいものです。
  • 2010-06-22 00:41
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名号は 如来の御名と 思ひしに わが往生の すがたなりけり
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