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降誕会ーこんな説法は「浄土真宗の破壊」ですで取り上げた「二千畳は無上甚深の功徳の宝を取引をするところ」に感動した会員がまだまだいるようです。


浄土真宗親鸞会 射水市周辺地区の紹介 F館での降誕会の復習より引用。

こんばんは、ふじたろうです(^^)
一昨日は、富山県射水市内の『同朋の里』F館で、降誕会の復習をしました。
支部長を中心に、二日間の流れを振り返り、ところどころで、「ここで高森先生はどのように仰言ったか」を話し合いました。
降誕会直後の信心の沙汰では、触れられなかったところが話題になったり、聞き逃していたところを確認できたりと、とても有意義な一時でした。
「二千畳は、無上甚深の功徳利益を取り引きする場所」
「阿弥陀仏は私達に無上甚深の功徳を与えて、長者にするために名号をつくられた」
降誕会から2週間程経った後ではありますが、降誕会の感動がよみがえりました(^^)



外から見れば、明らかに浄土真宗の教義から外れているのですが、中にいるとそのおかしさに全く気が付かないものなのですね。


このように書いている自分も、会員時代にこの話をきいたら、『一番心に残ったのは「二千畳は、無上甚深の功徳利益を取り引きする場所」ときかせて頂いたことです。万難を排して二千畳に参詣し、信心獲得の決勝点を突破させて頂きます。』というようなお礼状を書いていたような気がします。恥ずかしいことです。


親鸞会の誤りを知らせて下された様々なご縁に感謝致します。
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